超簡単!古くなったリンゴの使い道レシピを紹介!ママ友にも大人気

秋から冬にかけて旬を迎える、リンゴ。

旬のリンゴはシャキシャキして、甘酸っぱくてとっても美味しいですよね。

しかし、ついつい食べきれず冷蔵庫の奥に眠ったまま古くなり、スカスカしておいしくなくなってしまった…なんて経験ありませんか?

美味しくなくなってしまったけど、捨ててしまうにはもったいない…そんなリンゴにぜひ、試して頂きたいレシピがあります!

もはやレシピとは言えないほど超簡単で、しかも材料もリンゴともう一つあるものを使うだけ!

分量も適当で大丈夫です。

それでいて、ママ友からも「これおいしい!レシピを教えて!」と大人気なんです。

この記事では、

古くなったリンゴの使い道レシピを紹介します。

それでは、さっそくマル秘レシピ公開です!。

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超簡単!古くなったリンゴもおいしく食べられるリンゴのコンポート

古くなっておいしくなくなってしまったリンゴは、コンポートにするとおいしく食べられます。

コンポートというとお砂糖や水の分量を量ったりしなければいけないと思うのですが、このレシピは一切分量も量りません。

レモンやお砂糖、水も使いません。

では、何を使うのか?

それは、 C,C,レモンを使うだけで、誰でもおいしいコンポートが超簡単にできてしまうんです!

C,C,レモンはリンゴのコンポートの黄金比。

何度作っても、味がブレませんし、失敗もほぼありません。

ぜひ、だまされたと思って作ってみて下さい。

 

C,C,レモンは、普通に飲んでも美味しいですよね!

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超簡単!リンゴのコンポートレシピ

材料                                       ①りんご………作りたいだけ                                ②C,C,レモン…りんごが浸るくらいの分量
【補足】C,C,レモンはサントリーの微炭酸のジュースです。だいたい1.5ℓで150円~200円くらいの値段でスーパーなどでも買うことができます。

作り方

1,リンゴの皮をむき、芯をとって食べやすい大きさに切ります。

2,切ったリンゴを鍋に並べます。

3,C,C,レモンをリンゴが隠れる程度に入れます。下記の写真を参考にして下さい。(リンゴの水分 も出てくるので入れすぎなくて大丈夫です)

4,蓋をして初めは中火で、沸騰したら弱火でコトコト煮ます。(水分が足りないようなら、C,C,レモンを少し追加しましょう)

5,お好きな柔らかさまで煮ます。(大きさや量によりますが、火にかけてから、だいたい20~30分程度煮ます)

6,粗熱をとって、冷蔵庫で冷やして完成です。ほんのり黄色に色付き、見た目も美味しそうです。

たったこれだけで、古くなって美味しくなくなってしまったリンゴも、美味しいリンゴのコンポートに変身します。

リンゴのコンポートを使ったアレンジレシピ

このリンゴのコンポートを使って、さまざまなアレンジレシピができます。

  • 冷凍パイシートを使ってリンゴのコンポートを敷き詰めればアップルパイも簡単です。
    (水分が多い場合は、キッチンペーパーでリンゴの水分を取ってから使用して下さいね)
  • ヨーグルトにリンゴのコンポートとミントの葉をのせると、ちょっとしたおもてなしデザートになります。

  • りんごのコンポートを冷凍庫で凍らせると、シャーベットのようになりおいしいです。
    (カチカチだと食べずらいので、半解凍にして食べるのがおすすめです)

その他にもいろいろなアレンジができると思うので、あなたのアイデアで試してみてくださいね!

まとめ

古くなったりんごも、C,C,レモンでコンポートを作れば、驚くほど簡単に、美味しく食べることができますよ。

古くなっておいしくなくなってしまったからといって、捨ててしまうのはもったいないです!

ぜひ、このリンゴのコンポートを作って食べてみて下さい。

古くなってしまったリンゴもびっくりするほどおいしく変身し、ママ友にも大人気のレシピになること間違いなしです。

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